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「 業績予想 修正 」の検索結果
検索結果 1151 件 ( 521 ~ 540) 応答時間:0.11 秒
ページ数: 58 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/03 | 15:26 | 6946 | 日本アビオニクス |
| 四半期報告書-第73期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 億 27 百万円 ( 前年同四半期比 1 億 69 百万円減 )、親会社株主に帰属する四半期純 利益は9 億 65 百万円 ( 前年同四半期比 1 億 60 百万円減 )となりました。なお、第 3 四半期 (10 月 -12 月 )の営業利 益は前年同四半期比 1 億 95 百万円増加の5 億 66 百万円、第 3 四半期会計期間末の受注残高は第 2 四半期会計期間末 から13 億 83 百万円増加の125 億 68 百万円 ( 前年同四半期比 49.2% 増 )となっており、年間計画通りに進捗しており ますので連結業績予想に変更はございません。 セグメントの業績は、次のとおりであります | |||
| 02/03 | 13:40 | 8157 | 都築電気 |
| 四半期報告書-第83期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| ) 【 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4) 【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 2022 年 10 月 1 日 ~ 2022 年 12 月 31 日 発行済株式 総数増減数 ( 千株 ) 発行済株式 総数残高 ( 千株 ) 資本金増減額 ( 百万円 ) 資本金残高 ( 百万円 ) 資本準備金 増減額 ( 百万円 ) 資本準備金 残高 ( 百万円 ) ― 20,177 ― 9,812 ― 2,584 (5) 【 大株主の状況 】 当四半期会計期間は第 3 四半期会計期間であるため、記載事項はありません。 10/24EDINET 提出書類 | |||
| 02/02 | 14:47 | 7947 | エフピコ |
| 四半期報告書-第61期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 保管能 及び借入金 力 26 万ケース増 ( 注 ) 関西ハブセンターは連結子会社であるエフピコ物流株式会社に賃貸しております。 前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設等のうち、当第 3 四半期連結累計期間において完了 したものは次のとおりであります。 事業所名 会社名 ( 所在地 ) 設備の内容完了年月完成後の増加能力 提出会社 中部第一工場 ( 岐阜県安八郡輪之内町 ) 工場の建替え 2022 年 5 月中部地区の生産能力が約 20% 増加 (9) 経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通し 連結業績予想については、2022 年 4 月 28 日の「2022 | |||
| 02/01 | 10:00 | 1948 | 弘電社 |
| 四半期報告書-第144期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 提出書類 株式会社弘電社 (E02569) 四半期報告書 4 経営戦略 当社は中小規模案件の積上げや原価低減、経費の効果的な運用等の諸施策展開により短期的な業績を確保し、通 期連結業績予想の達成を図ってまいります。また、電気設備工事部門においては施工体制強化策に加え、ターゲッ ト案件への提案営業展開による中長期的な工事ボリュームの確保並びに他社連携等を通じた総合設備工事業への チャレンジ、商品販売部門においては客先ニーズを捉えたソリューション営業展開等を通じ、新たなビジネスモデ ル構築と売上拡大に取り組んでまいります。 (2) 連結財政状態に関する説明 1 資産合計 当第 3 四半期連結会計 | |||
| 01/31 | 16:08 | 2152 | 幼児活動研究会 |
| 四半期報告書-第51期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| とする経営指標 当社は「 高成長・高収益企業 」の実現を目指し、持続的な売上成長を図るとともに、売上高経常利益率 15% 以上を 達成することを目標としており、重要な変更はありません。 (5) 研究開発活動 該当事項はありません。 (6) 業績予想に関する定性的情報 2023 年 3 月期の業績予想については、以下に示すとおりです。2022 年 5 月 11 日に公表した数値と変更はありません。 2023 年 3 月期の業績予想 (2022 年 4 月 1 日 ~2023 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益当期純利益 1 株当たり 当期純利益 通期 ( 参考 ) 前期実績 | |||
| 01/30 | 15:00 | 4373 | シンプレクス・ホールディングス |
| 四半期報告書-第7期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 審査に係る費用、英文 目論見書監査費用等及び監査法人に対する報酬等の上場に関連する一時的な費用であります。 なお、2023 年 3 月期の連結業績予想に非経常的な費用の発生は見込んでおりません。 6/333【 経営上の重要な契約等 】 特記事項はありません。 EDINET 提出書類 シンプレクス・ホールディングス株式会社 (E36928) 四半期報告書 7/33第 3【 提出会社の状況 】 1【 株式等の状況 】 (1)【 株式の総数等 】 1【 株式の総数 】 EDINET 提出書類 シンプレクス・ホールディングス株式会社 (E36928) 四半期報告書 種類発行可能株式総数 ( 株 ) 普 | |||
| 01/16 | 15:19 | 1377 | サカタのタネ |
| 四半期報告書-第82期第2四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書 | |||
| 万円、 5.6% 増 )となりました。以上より、親会社株主に帰属する四半期純利益は、42 億 78 百万円 ( 前年同期比 1 億 48 百 万円、3.6% 増 )となりました。 なお、為替レートが想定 (1ドル133 円、1ユーロ140 円 )よりも円安になったことなどから、2022 年 7 月に公表 しました業績予想に対し、売上高は3 億 94 百万円 (1.1%)、営業利益は1 億 50 百万円 (2.8%)、経常利益は7 億 7 百万円 (12.2%)、親会社株主に帰属する当期純利益は2 億 78 百万円 (7.0%)、それぞれ上回りました。 当第 2 四半期連結累計期間の海外連結子会 | |||
| 01/13 | 17:13 | 6555 | MS&Consulting |
| 四半期報告書-第11期第3四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書 | |||
| ど大手のMSRが再開され、調査数は引き続き回復しておりますが、1 調 査あたり単価・粗利は低下傾向にあります。 このため、販管費増及び雇用調整助成金減によるその他の営業損益減により、前第 3 四半期累計と比較し、営業 利益で18.6% 減となりました。 受注高においては、当第 2 四半期からの受注ずれもあり、当第 3 四半期では前年同四半期比 10.9% 増、前第 3 四 半期累計との比較でも4.7% 増となっております。 当第 3 四半期累計の通期業績予想に対する売上収益進捗率は68.5%( 前年同期 65.2%)となっております。同営 業利益進捗率は30.1%( 前年同期 65.3%)と | |||
| 01/13 | 15:37 | 2686 | ジーフット |
| 四半期報告書-第52期第3四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書 | |||
| ません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、オミクロン変異株の感染拡大に伴い、2022 年 3 月 21 日まで延長となったまん延防 止等重点措置や、その後の新型コロナ第 7 波の影響等による感染が爆発的に全国に拡大したことから 来店客数が大幅に落ち込み、厳しい販売状況が続いた結果、第 2 四半期連結累計期間において営業損 失を計上し、2022 年 10 月 5 日に2023 年 2 月期連結業績予想の修正を公表しております。 当第 3 四半期連結会計期間においてお客さまは戻りつつあるもの | |||
| 01/13 | 15:30 | 2930 | 北の達人コーポレーション |
| 四半期報告書-第22期第3四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書 | |||
| ティーケア関連事業 」に変更しております。当該セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はあり ません。 以上の結果、当第 3 四半期連結累計期間における売上高は6,909,654 千円 ( 前年同期は7,296,790 千円 )、営業利 益は718,923 千円 ( 同 1,600,428 千円 )、経常利益は740,858 千円 ( 同 1,619,030 千円 )、親会社株主に帰属する四半 期純利益は484,543 千円 ( 同 1,102,558 千円 )となりました。 なお、新規獲得件数が想定を大きく上回るまでに回復したことを受け、2022 年 10 月 14 日に業績予想を | |||
| 01/13 | 15:04 | 3697 | SHIFT |
| 四半期報告書-第18期第1四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書 | |||
| いては、売上高 19,354 百万円 ( 前年同期比 35.6% 増 )、営業利益 1,808 百万円 ( 前年同期比 7.4% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,233 百万円 ( 前年同期比 10.6% 減 )となり ました。 当社グループは、「 新しい価値の概念を追求し、誠実に世の中に価値を提供する」という企業理念のもと、持続 的に社会課題を解決する会社としての成長を目指しております。その実現のマイルストーンとして売上高目標を設 定しており、企業理念の実現と企業価値の最大化を図ってまいります。なお、当第 1 四半期連結累計期間における 業績予想値 ( 第 2 四半期累計 )に | |||
| 01/13 | 12:50 | 9787 | イオンディライト |
| 四半期報告書-第50期第3四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書 | |||
| る顧客内シェア拡大や新規受託物件の増加等により、全 7 事業で増収とな り、前年同期を上回りました。とりわけ、下期以降、2022 年 3 月に発生した福島県沖地震に伴う復旧 関連工事をはじめ、各種工事の受託を拡大した建設施工事業では、前年同期比で売上高を大きく伸長 しました。 営業利益は、前年度上期に上積み要因となったアルコール消毒清掃の需要が減少した清掃事業や原 材料、物流費等の高騰により仕入原価が上昇した資材関連事業等で減益となった結果、前年同期を下 回り、業績予想に対しても遅れが発生する結果となりました。 なお、当第 3 四半期連結会計期間 (2022 年 9 月 1 日 ~2022 年 | |||
| 01/13 | 09:04 | 3382 | セブン&アイ・ホールディングス |
| 四半期報告書-第18期第3四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書 | |||
| )となりました。前年同期と の変動額の主な要因は、前第 3 四半期連結累計期間において7-Eleven, Inc.による社債の発行による収入 1,178,385 百万円があったこと等によるものであります。 7/30(4) 連結業績予想 2023 年 2 月期の連結業績予想につきましては、2022 年 10 月 6 日発表の業績予想から修正しております。業績予想 は、将来の予測を行うために一定の前提を用いており、様 々なリスクや不確定性・不確実性を含んでいるため、今 後の事業運営や経済情勢の変化等の様 々な要因により、現実の業績の数値、結果等と異なる可能性があります。 ( 連結業績 ) ( 単位 | |||
| 01/12 | 15:34 | 6312 | フロイント産業 |
| 四半期報告書-第59期第3四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書 | |||
| 模は縮小しております。 この結果、売上高は47 億 21 百万円 ( 同 11.1% 増 )、セグメント利益は7 億 42 百万円 ( 同 23.2% 増 )となりました。 なお、通期見通しにつきましては、こうした足元の経済情勢や事業環境を踏まえ、通期の連結業績予想を下方 修正することといたしました。詳細につきましては、2023 年 1 月 12 日付の「 業績予想の修正に関するお知らせ」 において、公表しております。 (2) 事業上及び財務上の対処すべき課題 当第 3 四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。 (3) 研究開発活動 当第 3 四 | |||
| 12/15 | 16:50 | 3415 | TOKYO BASE |
| 四半期報告書-第15期第3四半期(令和4年8月1日-令和4年10月31日) 四半期報告書 | |||
| 店舗賃料の減免 交渉等による経費削減に尽力してまいりました。 一方で、現在においてもゼロコロナ政策が緩和されず、先行きが不透明な状況から今後の当社グループに与える 影響を勘案し、2022 年 3 月 17 日に公表した通期連結業績予想を2022 年 11 月 16 日付にて、売上高 18,900 百万円 ( 前回 予想比 10.0% 減 )、営業損失 100 百万円 ( 前回予想は営業利益 1,200 百万円 )、経常利益 180 百万円 ( 前回予想比 85.0% 減 )、親会社株主に帰属する当期純損失 700 百万円 ( 前回予想は親会社株主に帰属する当期純利益 840 百万 円 )に修正し | |||
| 12/15 | 15:17 | 2353 | 日本駐車場開発 |
| 四半期報告書-第32期第1四半期(令和4年8月1日-令和4年10月31日) 四半期報告書 | |||
| 在発行数 」には、2022 年 12 月 1 日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行さ れた株式数は含まれておりません。 (2) 【 新株予約権等の状況 】 1 【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 2 【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3) 【 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4) 【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 2022 年 8 月 1 日 ~ 2022 年 10 月 31 日 発行済株式 総数増減数 ( 株 ) 発行済株式 総数残高 ( 株 ) 資本金増 | |||
| 12/15 | 09:01 | 7901 | マツモト |
| 四半期報告書-第35期第2四半期(令和4年8月1日-令和4年10月31日) 四半期報告書 | |||
| 122 百万円損失減 )、四半期純損失 341 百万円 ( 前年同期間比 13 百万円損失減 )と 損益改善いたしました。 4/18EDINET 提出書類 株式会社マツモト(E00715) 四半期報告書 ( 新型コロナウイルスの感染流行が経営成績に及ぼす影響について) 1. 学校アルバム部門 2023 年 4 月期・通期につきましては、現在の第 8 波の感染が長引くか新たな変異株の出現による感染 が拡がった場合は、編集の遅れのため卒業アルバムの納品がずれ込む可能性があり、通期の業績予想に 影響が出てまいります。 2. 一般商業印刷部門 上記の第 8 波の動向や新たな変異株の出現・流行次第では、経 | |||
| 12/14 | 15:59 | 4431 | スマレジ |
| 四半期報告書-第18期第2四半期(令和4年8月1日-令和4年10月31日) 四半期報告書 | |||
| 、クリーニング店、洋菓子店、書店などアプリマーケット等を通じた機能拡張や外部連携による多業種・多 業態の開拓にも励み、以前にも増して幅広い需要を創出していることから、前年同四半期に比べ売上高は増加いた しました。 一方、営業利益は前年同四半期に比べ減益となりました。組織力の増強に向けた積極的な採用活動に伴う人件費 の増加、及び広告宣伝費等のS&M 投資により販売費および一般管理費が増加したためでありますが、これら費用の増 加に関しては、業績予想に含んでおり計画に基づいた投資であります。 なお、当社は2022 年 7 月 1 日付で当社の連結子会社であった株式会社ロイヤルゲートを吸収合併しております | |||
| 12/14 | 15:02 | 3921 | ネオジャパン |
| 四半期報告書-第31期第3四半期(令和4年8月1日-令和4年10月31日) 四半期報告書 | |||
| 、1,656,923 千円 ( 前年同期比 11.9% 増 )となりました。前第 3 四半期連結累計期間は、ライセ ンス持込型サービスの終了に伴うdesknet's NEOクラウド版への移行ユーザーが多かった影響により、前年同期と比 較すると増加率は低下しております。desknet's NEOクラウドの売上高は、2022 年 9 月 14 日に公表いたしました「 連 結業績予想の修正に関するお知らせ」に織り込んだ修正後の見込に対しては100%で推移しておりますが、期初計画 に対しては97% 程度となっております。このような状況を踏まえ、タクシー広告やテレビCMなど認知度向上のため の施策を第 4 四 | |||
| 12/12 | 15:31 | 4382 | HEROZ |
| 四半期報告書-第15期第2四半期(令和4年8月1日-令和4年10月31日) 四半期報告書 | |||
| 法適用関連会社であったバリ オセキュア株式会社の株式を追加取得し連結子会社化したことに伴う「 段階取得に係る差損 」を計上しておりま す。詳細は、以下の「b. 経営成績 」の記載及び12 月 9 日に開示しております「2023 年 4 月期連結業績予想修正及び 特別損失の計上に関するお知らせ」をご参照ください。 a. 財政状態 当第 2 四半期連結会計期間末の資産合計は、8,851,408 千円となりました。主な内訳は、現金及び預金が 3,697,632 千円、売掛金及び契約資産が752,018 千円、のれんが2,399,049 千円、投資その他の資産が835,121 千円 4 | |||